入荷してます。

ホワイトセージ水晶パウダー入荷しております。水晶パウダーは無くなっていても、今はご連絡いただけたら準備できます。パウダーは20を超えるまとめてのご注文が多いので、なるべくその都度対応するようにしているので、在庫なし表示が多いです。ホワイトセージは、商品発送時に、個数分入れてますから、それで、その時に、家全体をするような感じでされてよいと思います。お掃除をして空気も含めて清める。複数個のご注文の時は、ひとつで、全部の浄化をされて、残りを取っておいて・・・何かの時に・・とできますからね。

ホワイトセージは茎を取り除いてつめてます。その方が茎の分のグラム数分、葉をたくさん入れる事ができるからです。茎も使えるので、その時に出た茎をご希望の場合はおっしゃってください。葉のみで測って入れてから、茎を後からお入れいたします。

ホワイトセージも、水晶のパウダーもグラム数にプラスの量で入ってます。私が母に教わったことなのですが、ご近所でお米を貸してくださいと言われた時代(今はすくないのかなぁ)升で測っていれるんだけど、升でまずはきっちりと決まった量を測ってから、それに指つまんだお米をさらぁっと足す。多く足すと相手の方が返してくるときに負担になるから、気持ちだけど負担にならない(気づかないことが多いだろうけれど、心づかい)量をプラスして渡すものだと、母の母がやりながら娘に教えたこと。

そうゆう感じです。気持ち多めに入れさせてもらってます。私の場合は、気持ちのお返しですね。

そう言えば、招かれた時、手土産を持っていくわけですが、今は風呂敷は少ないとは思いますが・・。本来は風呂敷に包んだままに先方にお渡しをするのですが、先方は、帰り際に、その風呂敷と一緒にひと品加えて渡す。お茶会なら、懐紙だったり、ちょっとしたお菓子「十もらったら一を返す」と言うそう。心遣いに対して、空で返さないように。お互いが負担に感じない程度のものと、気持ちのやりとり。母の時代はマッチだったそうです。

紙袋で持参の場合は、紙袋から取り出して、折りたたんだ紙袋の上に箱を置いて渡す。紙袋はお返しすることはないでしょうが、帰り際にはひと品。飴ちゃんでも・・。って感じなのでしょうかね。飴で思い出したけれど、なぜ大阪のおばちゃんのバックには飴ちゃんが入っているの?ひょい!と出てきてくれるよね。イイ感じのタイミングで、落ち着く飴ちゃん。いいねぇ。あと大阪に本社がある会社で働いていた時、その大阪のメンバーが(たぶんほとんどそうだったと思う)レジで精算後に店員に「ありがとう」っておっしゃってて、おぉ!とこれは素敵だ!と、それから私も、笑顔でお礼をその都度言うようにしております。もちろんバスを降りる時も。

自己満足かもしれませんけれどね。。。「ありがとう」は気持ちが良いものです。

さてさて、ちょこちょこ出品は終了。すでに次回の分は届いてきてますが、次回は、まとめてですね。来週は休みが多いですから、居たり居なかったりと、忙しいので、来週はUPはないですねぃ。空いた時間で次回のための製作でしょうかね。

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