猫まっしぐら。

カーリング女子を見ていると、私が息を止めていることが多いことに気づき、好きなんだけど身体に良くないなと思いまして、見ないことにしました。あぶないあぶない。フィギュア男子も無事に終わって、宇野くんファンなんですけれど、甥っ子に似ているもんだから、甥っ子を応援している気分になるのです。スケート中は大きな人に見えるのに、終わったら少年に戻る笑顔がたまりません。

そしてマイペースな感じで、素のままで、計算されてなくて、またそこがいい。ひとつ気になったのが国家斉唱は日本は直立不動とおもう。そこが残念に思った。スポーツでよくみるけれど、アメリカの真似するのが増えているよね。かっこよく見えるのかな。自国の事や文化を大事にすることよりも、日本は他国に影響されやすいように思う。そのくらいいじゃんとか、国旗に敬意をしめしているんだとか色々ありましょうが、まぁ、その部分だけは、どうしても気になる方なんで、見ないようにはしているつもり。。いらっしゃませの手を前に組むのもね・・その位置は違うだろ・・・と、しゃぁしぃ私です。

とにもかくにも、ひっそり、ゆっくり休める時間がとれるといいねぇ。家族とゆっくりできる時間があるとよいねぇ。

そうそう、話は変わるけれども、金曜かな?ごろごろ寝ていたとき、起き上がろうとして右を向く、その時に自分の体重で右腕全体を押さえたまま、頭を肩を持ち上げたのね。肘から下は完全に体重で抑えられて動かない状態で、引っ張った感じね。激痛が走ってね。筋を痛めたのだと思う。大泣きするほどの激痛。腕が使えなくなった思ったほどで、無意識に左手で、右腕を掴んで、筋肉やら筋やら肉やらを、肩にむけて戻そうという動きになっている。戻るわけでもなく。無駄な抵抗。

筋が伸びたんだと思う。未だに腕があげにくいし、肩より上にすると激痛。着替える時に、トレーナーとか脱げないのね。失敗した・・・と服選びも考える始末。右手で重たいのは持てないので、水の入ったお鍋や、ポットが持てない・・とかね、疼きと、痛みがあってさ、ひどいと激痛になる。すぐに治るだろうと簡単に考えていたら、長引いてます。随分よくはなったけれどね。なるべく使わないように、安定した状態を保ちつつ生活しております。病院に行くレベルだったんだろうなぁと思う。

猫まっしぐらじゃない、デブまっしぐらになりよるぞ!と言わてたくらい、最近やばいとですよね。全体重を受け止めてしまった肉と筋。無理って!!って怒っていただろうなぁ。すまなかった。指も微妙に動かしにくいのよね。指の動きも繋がっているんだなぁと感心している場合じゃないよね

ブログは、タブレット&キーボードなんですが、右手は、肘を固定しまして、肘から上に影響がないようにしているので、痛みを感じることもなく、大丈夫です。制作も固定した状態だとできるので、びろぉぉんと腕がぶら下がっているのも、時にしんどいのよ。肩に痛みが走ってくるという。伸びてるんだろうね・・・・・。

あ!

夜に蜘蛛が出てきてさ、あれほど、蜘蛛に話していたのよ。申し訳ないけれども、見た目で判断してはいけないんだけど、どうしても怖いですと。悪いことするわけではなくて害虫をとってくれることはありがたいけれども、怖いのですと。だから私がいる時は、出ないでくださいと。しかしね、朝蜘蛛は良い知らせ、夜蜘蛛は悪い知らせ。ということで、お見えになったと思うのね。おかげでトイレに行きたいの行けなくなって2時間ぐらい我慢し続けて、膀胱痛いのなんのって。

蜘蛛は隠れたつもりなのよ。丸見えでさ。そのままの状態で、それもカーテンね。そのカーテンを開かないと、トイレの方へいけないのよ。丸見えだっつうぅの。夜蜘蛛は腕の怪我のあとだったんだけど、この怪我と言い、なんかのお知らせかもなと思う。

昔から夜蜘蛛のときは、良いことなくて、家族のことが昔から多かったけれどね。そうそう夢でも大きな病気の知らせであるカエルも出てきたので、警告になるんだけど、自分か、自分の周りの人なんだよね。

汚い水槽を掃除したらカエルがいなくなったけれど。なにかあるのかなと気を引き締めて行こうと思う。膀胱炎かな?我慢しすぎたからね。水を変えるといなくなったから、普通にお水を飲んで体内の水分入れ替えようかな?(๑´ㅂ`๑)そんな問題?じゃないよね。警告なんで、夜蜘蛛にしてもね。家族と思うけどね。気をつけます。

石ころ。海竹珊瑚と、アンデシン。すでに変身は始まってます。珊瑚は悪い波動を崩すという力をもってますからね。頑張ってもらいましょ。もちろん自分の意識を変えることが何より大事なんで、その中で、ちょっとした隙に起きた悪い波動に対して働きかけてもらおうと思ってます。

アンデシンは、災いをさけ、危険なものには近づかないように予知する力も養われるそうです。洞察力や直感力を養います。

どんどん作って行きたいと思います。

 

 

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