【C】青い花に隠された人魚の涙を守っている小鳥さん

C】青い花に隠された人魚の涙を守っている小鳥さん 

個人的には、こうゆうのが好きですね。遊びの心とストーリーのある作品。また作っていこうと思う。人魚の涙、月のしずくとも言われるアコヤ真珠です。日本産のものです。妖精がいただいて花の中に隠したようです。小鳥さんが見張り番です。シトリンは原石を持ち込んでビーズにしたものなので天然の色です。ガラス瓶は蓋は固定してますので開きません。

【素材】

  • 天然シトリン6mm×4
  • ルビーインフックサイト14×10×6mm×2
  • アコヤ真珠9mm
  • 水晶×2
  • グラスビーズ
  • ガラス瓶:25×27mmキャップ16mm
  • フタ・小鳥チャーム:合金
  • イラクサ
  • ブルーの花
  • ワックスコード綿100%(ベージュの紐・明るめブラウンの紐・ブラウンの紐よりお選びください)
  • サイズ指定可能:ご指定がない場合には、輪にした部分で50cm左右の結び紐がそれぞれ30cmにて制作をいたします。

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全体でお伺いしております。古い習慣、感情のパターンが習慣的に条件付けになって見てしまう時に。すごく狭い範囲で物事を見てしまって、その中での自分のパターンで決めつけてしまうようなところがあるときに。なんというのか、同じところをぐるぐるまわっているような、先に進んでいない状態。ある意味たんたんとした日々、平平凡凡な日々というのかもしれませんが。面白みはない。春が来た、夏が来た、秋になった、冬だ寒いな・・と棒読みのような日々。可もなく不可もなく、喜びも楽しみも大きく感じなければ、苦労も大きくはないのかもしれませんが。波乱万丈もどうかと思うけれどもw、それはそれで大きな学びに繋がり人として大きく成長するもの。嫌な体験も苦労も、あとから振り返ると、あの時のおかげになるわけで、ありがたいこと。おかげで人の心の痛みを知ることになり、思いやる心が深くなります。自分のいたらなさにも気付きますし、足りない部分に気付きます。無難無難を選択して、狭いところで生きるのではなくて、たくさんの体験、経験がまだまだ必要で、たくさんの学びのある人生ですから。自分の小さな範囲の中で、自分のわずかな経験の中での判断し、きつくないならとか、良い方向ならとか条件付で次の行動にうつろうかなぁみたいな、無難な発言、無難な行動、自分と意思というのがだんだんとなくなっていくようなね。もったいない。もっと飛び込んで新たな道を切り開き、いろんな行動の経験と感情の経験(感動)をしていくことで、人としての成長をしていくことが大事なのだと。違った物の見方、考え方を覚え視野がどんどん広がるように、習慣が変わっていくでしょう。仲間も変化していくでしょう。異性との出会いも、関係も、自分の人生を操っているのは自分の古い思考だったと、古い習慣や古い感情のパターンが、どのような行動をとるのかまで影響していき、行動を制限し、自分の人生を小さなものにしてしまっていたことに気付くでしょう。自分を変えるチャンスが欲しい人に。新たに道を切り開きたいときに。

 

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