そうそう。

心配していたら、いかんので。私は大丈夫ですから・・。((。´・ω・)。´_ _))ペコリ  近くのJRの駅は冠水しているという。川が警戒水域を超えている!という情報が届く前には、すでに冠水していたようなので、地形的に坂道の下になる所の駅なのでね。もしかしたら初めてではないのかもね。その付近の避難場所も冠水でいけませんよ!って連絡も届いたりでして。その付近の様子の写真は、別世界です。

私の記憶ではその川は、橋から数メートルの深さがあったと思ったんだけどね。ちょうどその川の上の地域は、土砂災害の危険ということで避難指示に変わったので、相当な量が降ったのでしょうね。

うちは・・・坂道の上の方、まぁ坂道の途中ね。そこに家があるところなので、避難場所は下になりまして、下手に降りて行くよりも、今はここで様子見がよいなと、周囲も動いている気配もないのね。つうぅぅかね、防災マップの存在を知ってて、自分たちがどこにあたるのかを確認してない限りは、わかんないよね。

大野城市に住んでいた時は、準備でも、勧告でも、避難指示のエリアメールで、こまかく地域の名前が出ていて、うちじゃないなぁとか、隣だけど、気をつけようとか。それがあったけど、ここは、ないからね。土砂災害特別警戒区域のみしか表示がなくてね。その中に入っているのかどうかは、そのマップで知るのみ。この市に来て、住民票の移動で、いっぱい資料とかもらって、観光案内も含めて、どっさり。その中の一部ね。

前の市は放送もあって、さらに車でまわってくれて、車からの音声による案内があったのでね。ただ放送は雨がひどいと聞こえないけれどね。それでも、聞こうとしたり、ご近所に確認したりとかあったから、ここは、放送とかもなし。自分でしっかり確認しないといかんです。

山が近くにあるからね。そこだけが気になるぐらいです。近くのため池も、満杯までもうまもなく・・・ですから、そこの確認と山のみ気にしとこ。雨が小雨に変わったので、風もやんだしと、発送は取りにきていただいたんだけど、お伺いしたら途中はひどいことになっているそうだ。もうしわけない・・。

そう言えば、思い出したけれど、私の夢で、「大難は小難に、小難は無難に・・」と声がきこえてね。前にもこうゆうのがあったなぁと思いながら起きてね。その部分だけ声なんだけど、どなたかお話しているかはわからない。男性だと思う声。今回は水晶を持つことの意味で言われていたけれど。以前にその言葉を聞いいた時は、どの県だったのか忘れたけれど、水害があったんですね。それをさっき思い出して、ひとつのお知らせの言葉かなぁとね。だからって、どこの地域を示すとかはわからないのね。

大きな地震の時は必ず、夢に姪っ子とか甥っ子が出てくる。夢ではなくても、やっぱり小さい子は、守らなきゃって思いになるので、それがメッセージになるんだと思う。だからって、これも、どこの地域かわからないけれど、1週間もかからず数日するとある。いちいちそれを他人に言うこともない。不安を煽ることになるからね。自分が気を引き締める、自然を見る、動物、昆虫の動きを見る。この付近じゃないなとかね。

とにもかくにも、これからも降り続けるので、気をつけます。四国も、近畿も、もちろん佐賀、長崎、大分も、他にも雨のひどい地域の方は、大きな被害にならないよう、祈ります。

賞味期限がまもなくだし(7月17日)・・・と保存食のパンをここ最近かけて食べ終えたのは、アホだなとおもう。次の分を準備してから食べなさいってね。それなりの物(数)は安心感に繋がる。レインコートもね、バイクのがあるから!だったんだけど、乗らなくなったから処分してね。。。反省・・・。

いろいろ、舐めてましたな。あらためて、リスト見ながらいまさらですが確認中。

情報を確認しつつ、制作しますかの。

写真は先日、久しぶりに行った温泉す。バタバタ温泉だったけど癒されたっす。

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