クンツァイトとレピドライトの花のヘアピン

★Sold out★クンツァイトとレピドライトの花のヘアピン

残りの作品は、また時間が空いた時にUPいたします

かわいらしく仕上げてます。クンツァイトとレピドライトの組み合わせは、落ち込みやうつ症状をやわらげると言われております。うつ病の治療薬に含まれるリチウムを含有しているクンツァイトで、心に語りかけてくるのかもしれませんね。色もねピンクは心が優しくなりますしね。服でも取り入れると変わりますからね。室内も同じです。クッションとか部屋のちょっとしたアクセントに、ピンクを取り入れると良いです。レピドライトもリチウムが含まれているものなのです。ですから、ストレスやうつ状態を軽減させ、平静さを取り戻し、精神的に穏やかになるように導いてくれる石です。その組み合わせとなります。

【素材】

  • クンツァイト長さ約15mm
  • レピドライト6mm
  • MIYUKIアクリルビーズ大・小(パープル×クリア)
  • シェルビーズ(花柄の絵)
  • 合金ピン
  • 蝋引き紐(化繊)

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お互いが思いやる関係を作る。自分のことを理解してほしいと願う、無意識にそのような行動になっているとき、かまって・・という感じとき。なんだろ、気をひくような言動ですね。自分のことの主張が多く、かわいそうだと思ってもらったりとか、同情をしてもらう=自分の事を思ってくれている。愛してくれている。という考えというのか、一方的な気持ちを押しつける感情など、そのような感じですね。相手の事や立場や状況が考えられなくなるとき。不安定だと自分の主張ばかりになりますからね。ついつい日ごろの我慢していた不平・不満が愚痴となり言葉に出てしまう、態度にでてしまう。いきすぎますと、人さまにご迷惑をかけてしまうことになります。習慣的になってしまった癖ですね。その繰り返し。もらうことばかりを考えて、心を満たそうとするというのでしょうかね。やはり、もらうことしか考えていないと心は常に飢えてしまいますからね。いつも空っぽの状態で満たされない。人が楽しそうに見えたりね。駄々っ子になるような、不安定になって心が常にさびしいというのかなぁ。そうではなくて、相手を理解するように勤めることが大事なことで、相手を思いやることにより、与える喜びを知ることにより、すぐさまその結果が出なくても、また同じようなことをしてしまったと気付いても反省し正せばよいだけで、それにより、じわじわと良い結果が出てきてきますからね、小さな積み重ねの努力したことで、双方が思いやる関係ができ、深く心から安らぎと信頼関係を得られるとのこと。人付き合いの中で、いつも同じことを繰り返している部分、それが幼少のころからのパターンというのでしょうかね、古い習慣、癖、感情のパターンなど、習慣的になっている悪い癖にに、気付くように導くようです。気付きをもって体験し変化していけるように。自分自身を変えるチャンスを与えてくれるようなものですね。

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