ハイパーシーンの王様もいたのだ。

そうそうハイパーシーンの王様もいたのだ。石がずっしりしている方なのでリングにしてます。紐とかリボンに通してお使いください。純粋な正義感を持ち続けたい人が身につけると効果的とされる石です。かかわる人たちに敬意を持って接することができ、誠実さと潔癖さで行動するところから、深い信頼を得ることができると言われております。守護力が強く、持ち主が誤った方向に進もうをするのを止めてくれます。

昨日から曇りそして雨で、写真の色が暗くなりがちで、撮影しなおしなど苦戦してます。今日の夕方から明日一日をかけてUPしたいと思います。もうしばらくお待ちください。

今日は『小正月』小豆粥を朝に食べて一年間病気しないようにと願いながら小豆粥をいただく。家族の健康を祈る習わしで、無病息災を祈願し、その粥で豊凶を占う「粥占」も行ったり。また地方によっては「女正月」と言って、暮れから正月にかけて忙しく働いていた主婦をせめて一日でも家事から解放し、ねぎらう意味がこめられていたり。

正月の飾りを火で焚く行事もあり。こちらでは「どんと焼き」と言います。小学校の時はよく正月飾りや書き初めを持って田んぼへ向かい、大人が焚いているところへ飾りを渡す。そこで「おしるこ」を頂く。お友達も集まっていたり、ご近所の大人と一緒にする行事であり、何となく大人の仲間入りしたような気分を味わってました。その火で焼いた餅を食べると、その年の厄から逃れることができなどと言われております。一年のはじめに穢れを祓い無病息災、五穀豊穣を祈る行事となったものです。もともとは、「左義長」という平安時代、宮中の清涼殿の東庭で行なわれていた火祭りの行事がり、陰陽師がやっていた悪魔を祓う儀式が、民間に広がっていったものです。

神様も送り出し、お正月も終わったと言う節目の行事です。その日にあたると風邪をひかない、しめ縄の燃えた灰を持って変えると病気にならないとされています。また書き初めをした紙が燃え、灰が勢いよく上がると書が上達するなどとも言われてます。

今は我が家の近所の田んぼで、やってるのを見なことないなぁ。氏神様の境内ではやってますが、今日はどうだろ?火は焚けたのかなぁ?

日本の行事は区切りをつける、めりはりをつけるというのか、気持ちを入れ替え生き生きと暮らしていける智恵がいっぱいつまっているように思えますね。もっともっと日本のことを知りたいと思うところです。

自分も今日で区切りをつけて、生活のリズムを取り戻し、気持ちをあらたに、人として向上していけるよう頑張っていきたいと思います。では、UPがんばりますよん!

 

 

そろそろ。

若草色のクマと虎目石

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ちくちく、あみあみ限定作品

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akuaは石ころ屋さん

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「akua」とはハワイ語で神・霊的な意識・精霊など深い意味を持ちます。古代ハワイでは、石にも岩にも意識があり、心を通わせる事ができると信じられてきました。石に思いやりと敬意を持つことで、石との交流は深まります。

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