翡翠とかギベオンとか。

ギベオンをあらたに注文したら、ひょっこり出てきた前のギベオン。もう逃がさないぞと捕まえて作品にしてしまう。あらたに注文したものは取り外して使えるように。以前の分は、がっちり逃さないぞ!と紐に通して編む。それぞれにペタライトをつけて。ギベオンは問題解決の能力を高める力、また目標を持ち意思を強め、足元をしっかりさせて物事を進めていくようサポートする石。小さなペタライトをつけてますが、そのペタライトは高い浄化能力を持ち、あらゆるネガティブなエネルギーを浄化し、穏やかで清らかな状態へと導いてくれます。流されず、感情を捨て冷静に理性的に物事を判断しすすめていけるように。よりよい方向へと導かれるように。そんな思いです。大粒の留め石はティップリン産水晶です。

翡翠のクロス。ティップリン産水晶の留め石。シンプルに神聖な石同士で。ロザリオを作りたいと言いながら・・それは次回に神の石と崇められ宗教儀式や埋葬に関連した使われ方をしていた翡翠。翡翠は細やかで穏やかで広範囲にわたるパワーがあり、持つ人をもっと強い自然体にするようサポートしてくれます。生命力に大きく働きかけてくる石です。その結果、今まで怖くてできなかったようなことが、ごく自然にできるようになったり、その気を周囲にも発散するので、慕う人も増えてくるという石です。

フローライトとティップリン産水晶でネックレスを。紐が通らなかった分を蝋引きの紐で編みました。化繊ですね。あたためて固めずに柔らかなままにしています。ブラウンの紐がベージュの紐で編みます。3つできそうです。

ペンダントトップはフローライトです。最後の写真でわかるかな?横にしますと紫のフローライトのファントムが見えますか?これもシンプルにダークブラウンの蝋引き紐を使って編みかためます。もうひとつブルー系のフローライトがありますので、そちらも同じようにシンプルにペンダントトップを制作いたします。

今日の制作を終えたら撮影を開始です。

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